katoyuu
katoyuu:


こういう絵を描いた日は黒板の写真がいろんなSNSに出回るので、できるだけ黒板のどこかに図書館名は描くようにしています(我ながらセコイ)。だって利 用者の方が自主的に、当館のイベントをご自分のSNSで広報してくださるというのだから…広報担当としては乗らない手はないもの…ううう。

(via 日本一楽しい図書館の黒板の描き方【イラスト編】 - 今日も逍遙館 ~ 京都大学吉田南総合図書館のブログ ~)

katoyuu:

こういう絵を描いた日は黒板の写真がいろんなSNSに出回るので、できるだけ黒板のどこかに図書館名は描くようにしています(我ながらセコイ)。だって利 用者の方が自主的に、当館のイベントをご自分のSNSで広報してくださるというのだから…広報担当としては乗らない手はないもの…ううう。

(via 日本一楽しい図書館の黒板の描き方【イラスト編】 - 今日も逍遙館 ~ 京都大学吉田南総合図書館のブログ ~)

akisuteno
○「妖怪ウォッチ」は、久々の子供向けアニメのヒット作で、またもテレ東発です。それというのも「ポケモン世代」がとうとう親になり始めている。「親の方が詳しい」のでは、子供がいくらキャラを覚えても面白くない。親が知らないことだからこそ、子どもは真剣になるのです。ということで子供向けアニメシリーズは、クズネッツサイクルみたいに20年ごとに新しいシリーズが登場するという理屈です。
kirisaki
アニメーションは、大きく言うと2つしかありません。みんなが知っていることを描くということと、みんなが見たことも聞いたこともないことを描くということです。例えば人間が空を飛ぶというシーンを描く時、これはみんな実際にやったことがないので、どう描いても大概空を飛んだように見えるんです。誰も不思議を感じない。  ところが、箸を使ってご飯を食べるシーン。これはみんな知っているので、(空を飛ぶシーンを描くより)よっぽど難しいんです。空を飛ぶ方はタイミングさえ良ければ、大概何とかなる。だから、日常芝居って本当に大変なんです。でも、アニメーションってそこがちゃんとしているかどうかなんですよ。
ouchchic

18 :名無しさん@0新周年@\ (^o^)/:2014/09/15(月) 10:03:11.88 ID:ftqJUVdG0.net
年収200万でスローライフって何して暮らすんだよ

43 :名 無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/09/15(月) 10:11:10.64 ID:CalHf8fe0.net
»18 
何もしないんだよ
何かをしていなければ気が済まんという強迫観念は今すぐ捨て去るべし

68 :名 無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/09/15(月) 10:17:59.00 ID:m/8HYw4l0.net
»43 
ほんとこれ。適当にスマホ一日中いじってる大人やガキ見てみろよってんだ、夢中にずっと手動かしてるぜ
やれることをやれる範囲でやればいいだけ
マジで老人たちはどこかの魚みたいに寝てる間も泳いでないと死ぬ病気にでもかかってんじゃないの?って思うわ